ギャルって意外と色々あるんです。

自分は結構しゃべりやすかったなぁ~何て思ってます。

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勇気を出していれば

当時ボクが高校生だった頃に通っていた学校は都内ではかなりの低レベル学校だった。
低レベル学校だと不良がたくさんいるみたいなイメージだが、ボクの通っていたところは基本的にオタク染みた感じの生徒が多かった事を記憶している。
ボクの高校から少し離れた所に、これまた底辺な女子高があった。
ここの女子高の生徒とは電車で通学が被るのだが、パンツがこれでもっかってくらい見えるギャル軍団だった。
電車の座席に座れないと平気で床に座り込むギャルたち。
しかも床に座るから制服のスカートからパンツも丸見えだし、ちらちら観察してたのは良い思い出。
こいつらの将来はAV女優かなんかか?って思ったほどのギャルたち。
その女子高のボクよりたしか2個下で、かなりヤリマンで有名なギャルがいた。
ボクもそいつは知っていて実は小中が一緒という女だった。
その当時は学年も違ったしまだまだ子供染みてたからそこまで絡むような事は無かったんだけど、高校になってからボクの友達とギャルが仲良くていつの日からかボクの家で遊ぶようになったりした。
ギャルは家にきてもミニスカートだからパンチラするし、エロい太ももしてたから童貞だったボクは何回もトイレに行きオカズとして楽しんでいた。
ギャルの子って無性にエロイ身体つきをしているから、童貞のボクには本当良かった。
結構何カ月か経つとギャルは1人でもボクの家に遊び来るようになった。
マンガやゲームが好きで女とは無縁のボクの家に1人でくるなんてどうかしてるなーとか思いつつも、相変わらずのパンチラを見てはオナニーしに行くというボク。
おっぱいそこそこあったみたいで、私服の時はムネチラなんかもあった。
とにかく童貞のオレには良いご褒美ではあった。
結局なにかあるわけでもなく、ギャルはいつもゲームだけして帰ってった。
このギャルのおかげで女とも普通に喋れるようになったのは事実。
いつからかギャルがうちに遊び来ていた時に、ボクは童貞と言う事がバレていた為けっこうおちょくられたりしていたんだけど、ギャルはヤリマンだという自分に自覚があるらしくそう言うのやめたいと言っていた。
ヤリマンの自覚あるならボクにもやらせてくれよと思ったがそう上手い話しにはならなかった。
結局コレがボクの高校だった時のエッチな体験談。
今は年齢も32歳になり頭も禿げてきてしまった素人童貞です。
こんな恥ずかしい話はネットでしか出来ないですよね?
あの時ちょっとした勇気と欲望がワタシにもあれば、ギャルとセックスができ、もしかしたら生涯の伴侶になっていたかも知れないのに。
自分に誰かボクに救いの手を差し伸べて下さい。